2015年12月17日木曜日

谷崎潤一郎の「鍵」は変な物語です。実は、一年生の時、フレドリック先生の授業で英語のバージョンを読みました。だから、全部の物語を知っています。
            本の中でたくさんのことを起こります。クラスの部分はただ本の始まりでした。
            本の最後、夫と妻の中で、どちらはもっとこわいがわかりません。妻はすごくだましている人だけど、夫は不吉な変態でした。その上、夫は自分の健康を気にしません。そんな人はちょっと危険だと思います。

            でも、この本は私の好きな本の一つですよ。

2015年12月16日水曜日

のぼる わたなべ について短編

もうすこし村上の短編を読みたいから、今いろいろな短編について書きます。

鉛筆削の話はとても変でした。どうしてそのつまらない事についてドラマのように書きました?でも主人公は新しい鉛筆削をもらったから嬉しくなって「いい事だ」と言ったが、のぼる渡辺が珍しい事を見つけたから、その事に比べて主人公の生活はちょっとつまらなそうです。


そして二番目の話もあります!渡辺がタイムマシンに興味もあるそうです。この面白い人があるのに、どうして私たちの主人公がとても普通な人ですか?もし三番目の話に渡辺は主人公になったら、うれしくなります。

村上のカフェ

今この従業が訳した短編を読み始めました!村上の話がいつも大好きですからうれしいです!一つの面白い話は「An Advertisement for a Jazz Café in Kokubunji from Long Ago」です。面白い点は、村上の普通の話ではありません。普通は村上の話にちょっと不思議な事があります。話は最初から現実的な話ですけど、急に無理な事態があります。でもこの話にその不思議な事が全然ありません。全部は現実的なな事件です。


もちろん理由はこの話は村上の本当の生活から来た事ですが、不思議な驚きがありませんでしたから、ちょっとびっくりしました!でも村上の記述は面白いと思いますから、大丈夫です。そのカフェにいってみたいです!

キノの旅

最近、従業のための読み物以外にあまり読むの時間がありません。だから、私は大学の二年生の時に読んだ本について書きます。その本はルームメイトのお勧めでした。その本のタイトルはキノの旅で、大好きでした!短いライトノベルですから、1日に全部読みできました。作家の名前は時雨沢 恵一です。その本でキノという女の子はエルメスという話せるバイクと一緒に旅行します。いろいろな変な国に行って、三日泊まって、その国の話と歴史と文化について習います。ちょっとガリヴァー旅行記みたいな話ですね?でも国はいつも綺麗で安全な所というわけではありません。


このシリーズはアニメとビデオゲームに改作されました。とても面白くて短い本ですから、みんな読んでみてください!