もうすこし村上の短編を読みたいから、今いろいろな短編について書きます。
鉛筆削の話はとても変でした。どうしてそのつまらない事についてドラマのように書きました?でも主人公は新しい鉛筆削をもらったから嬉しくなって「いい事だ」と言ったが、のぼる渡辺が珍しい事を見つけたから、その事に比べて主人公の生活はちょっとつまらなそうです。
そして二番目の話もあります!渡辺がタイムマシンに興味もあるそうです。この面白い人があるのに、どうして私たちの主人公がとても普通な人ですか?もし三番目の話に渡辺は主人公になったら、うれしくなります。
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